| ◇小川流の歴史 ◇現家元紹介 ◇煎茶の知識 ・小川流の手前 |
御家元著書 |
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■煎茶道具名品集 著者であるお家元自身が、実際に岐阜、長崎をはじめとした現地の取材に足を運ばれ、又長年の研究と実際に茶器を使用されてきた立場を踏まえ現在、最終の撮影と推敲に、文字通り渾身の力を注いでおられます。皆様とともに刊行されるのが心待ちな御本です。 小川後楽著 |
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■茶の文化史 中国に始まった茶は平安時代日本へ伝わり、やがて抹茶による茶の湯文化が大成する。近世には煎茶道が流行し、さらに茶は日常飲料となった。それぞれの時代の政治・経済を背景に変容してきた茶文化の歴史を見る。 第一回 喫茶の始まり 小川後楽著 |
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■煎茶入門 普段のお茶をより美味しく楽しんでみませんか。日常茶飯事の言葉通り、ふだんの暮らしになくてはならないのがお茶。 そして煎茶道は、ふだんのお茶のすぐ隣、もっとおいしくお茶を味わいたい、の世界です。香・甘・渋の、いわゆる茶の三味を、玉露・煎茶・番茶と、最上の形で味わう、その一点にすべてを凝らす茶味求真の煎茶道。 その楽しみと魅力を紹介します。 小川後楽著 |
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■煎茶への招待 煎茶入門の格好の書 煎茶の世界とその歴史を人物像に託し平易に解説。中国唐代の陸羽、 盧同から始まった煎茶の歴史とそのあり方を探求した人々の内面の世界とその理想像を追求する。 そして、わが国への伝来と受容の様子を探る 小川後楽著 |
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■煎茶を学ぶ 京都造形芸術大学教科書『煎茶』の書名を改め、角川書店より一般に発売。煎茶の全てにわたり、カラー写真・図版などを豊富に用い具体的に説明。初心者も、またすでに煎茶を学んでいる人達も、是非座右に備えたい必読書。京都造形芸術大学・通信部のスクーリングが9月に行われますが、その時の教材に用いられます。 小川後楽著 |
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■煎茶入門 煎茶に興味のある方のための簡潔な解説書「この一冊によって、もとより煎茶の世界の全てがマスターできるという物ではありませんが、最小限の知識と楽しみを、幅広くマスターしていただけるよう、ダイジェストふうにまとめてみました。・・・煎茶に対する関心がより一層深まり、その精神的な物を自分自身の生き方の中心に据えようという人達が少しでも多くなられる事を念じつつ、この小冊子を世に送ります。」 小川後楽著 |
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■小川後楽の煎茶の魅力 茶味のバリエーションを楽しむ 中央公論社 |
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■煎茶つれづれ 「お茶をいれる際、茶葉にあわせて湯温、湯量にじっと念い(おもい)をひそめる。時には思い違いもする。手元の狂う事も度々で、なかなか満足のゆく茶味は得がたい。・・・・・・一煎の湯下しに思わず片唾を呑む。その極めてわずかな空間がもたらしてくれる楽しみは大きい。」現代小川流のバイブル的な著作。
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■煎茶席の花 煎茶席の花とはという疑問に、実際の煎茶会で飾られた花の多くの写真によって具体的に答えてくれる一冊。 小川後楽著 |
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■茶の文化史 本書は従来とは別の視点からわが国の茶の文化をとりあげ、和漢の根本資料と、中国への実施踏査をふまえての喫茶趣味への流れを描いている。 内容 小川後楽著 |
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| ※印は現在、在庫がございません。 増刷等に関しては、出版社にお問合せください。(平成20年1月現在) |
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| その他の著作 | ||
| 名称 | 購入問合せ先 出版社・価格等 |
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| 茶文化学術情報誌「茶の文化」 7号〜 連載「茶の古典」『煎茶仕様集』(青湾茶話) |
全国茶商工業協同組合連合会 電話:054-271-6161 Fax:054-254-0415@1000円(税込・送料込) |
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